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誰もが主人公になれる!~オンリーワンの世界~

□ 田口 知子さん 30代 女性【愛知県】
映画やドラマなどで主役を決めるオーディション。多数の応募の中から厳しい審査を通過して“主役”が決定するので、「主役になりたい!」と思っても、主役の椅子に座れない人が出るのは当然のこと。では人生の主人公は誰なのでしょうか?そしてその椅子に座るにはどうしたら良いのでしょうか?あなたは、その椅子に座っていますか?


『誰もが主人公になれる! ~オンリーワンの世界~』

以前の私の口癖は、「自分らしく表現したい!」でした。
その時々で、“自分らしい”と思うものを見つけてはやってみるのですが、長続きしません。
家族や周りからは
「思った事をドンドンやってみなよ〜!」
と後押しをしてくれているのですが、何故かどれも上手くいきませんでした。
そしてそれは、人との関わりの中でも常に不自由さが付きまとい、モヤモヤと停滞した空気が充満していました。
ある日、ずっと縮こまっていた私に、講師から頂いた一言にハッとしました。

「主人公になりたいと熱望してるのに、ずっと脇役を買って出てるよね」

そういえば、私は以前仲間の前で、
「『みんなが主人公で生きられるんだよ〜』と伝えていきたいです!」
と発言しましたが、それは私が、私自身に一番伝えたかったメッセージだったんだ!!と驚きました。

なぜあれ程まで自分が主人公でいたいと願ったのか?
しかし無意識に「こんな私が中心であってはいけない」というプログラム。

だからこれまで、人目を気にした発言ばかりで、自分を表に出す事が出来なかったのか!
そして同時に、周りに対しても「それは違う!」と思うものばかりを見てきました。
結果、自分にも、相手に相手にもダメ出しをし、知らず知らずに相手を傷つけたり、また自分を傷つけたりを繰り返していたのだと理解できました。

そうしたら、いつの間にか楽しくてしょうがない毎日に勝手に変わってしまったのです!

講師や仲間という“外側”の一言が、自分自身を知れる唯一の方法。
それ以来、一言一言をもらえる事が、楽しくて嬉しくて仕方ありません!

振り返ってみれば、自分を下げて笑いを取った結果、周りから馬鹿にされ、怒りを倍増させていました。
主人といても、私が自らを下げる言動をとるので、「不快だ」といつも言われていました。

もう自分を下げる必要も、上げる必要もなくなりました!
あるがままでいい!このままでいい!

私は今、一人一人の個性が本当に豊かで、誰とも被る事なく、全員が主人公である事を体感しています。
そして気がつけば、自分自身に遠慮する必要もなく、勝手に表現している自分がいます。
講師からずっと言われていた
「言ったらそうなるよ!」
という世界を、今私は体感しています!

これからも、「ミロスで世界を救う!」という創造の世界で、思いっきり表現し楽しんでいきます。

ありがとうございます。

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